アルダー EMG SSH

ギャラリーはこちら。

2012年12月末にご購入いただきました。

ご購入ならび、コメントの掲載も快諾していただきありがとうございます。

インプレッションは以下です。

入手前の印象:
Black Cherry Metallicのボディに白のピックアップ、それもEMGでSSH。何の気なしにヤフオクを見てたら出会ってしまい、ひとめぼれ状態でした。

弾き心地やサウンドも気にはなるところですが、それよりこのルックスで完全にノックアウトされたギターです。

とにかくカッコイイ!

 

到着時の感想:
ギターを初めて手にしてみた時の印象は、思ったよりちょっと軽い?フロイド・ローズ搭載なんで、それなりにズシっとくるかと思っていましたが、想像よりも軽く感じました。

バランスが良いので実際の重量よりも軽く感じるのかも。

ストラップで肩からかけた時もいい感じです。

 

弾き心地、サウンド:
うまく表現出来ませんが、このネック、ヤバイです。

とにかく弾きやすい。

以前MusicmanのLuke(ステイーブ・ルカサー・モデル)のネックに感動した記憶がありますが、それに負けない、いやそれ以上かもしれません。

Lukeとはネックの形状が異なりますが、私個人的にはLukeよりもベターな感触です。

サウンドは思っていた通りで、さすがEMGといった感じです。

ノイズがほとんどなく、リアの85はいい具合の歪み加減です。

まだ自宅のみでの使用なので大きい音で弾けていませんが、早くスタジオで思いっきりデカイ音をだしてみたいと思っています。

2017年

8月

21日

組み込み完了

組み込みが完了しました。

PUはBare Knuckleの組み合わせになります。

ハムはVHⅡ、P90はHalf Noteになります。

いずれもヴィンテージ系PUですが程よくパワーがあり、ピッキングニュアンスを重視した演奏に合いそうです。

5way切り替えで少し特殊なPUの組み合わせも出せるよう配線しております。

弦を張るところまで進めてあります。

最終セットアップをして完成となります。

こちらは販売予定ですのでまたチェックしていただけましたら幸いです。

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