指板サイド処理

塗装前の処理が終わり、明日以降塗装に入っていきます。

 

製作コンセプトでも紹介していますが、標準で全モデル、指板サイドとフレットサイドは面取りしてあります。

手間と時間は掛かりますが、適切に処理することによってビックリするくらい演奏しやすくなります。

小さな積み重ねが最終的な仕上がりに反映されますので丁寧に製作していきます。

2026年

7月

18日

オーダーメイド 製作開始

新規製作になります。

こちらはオーダーメイドになります。

ボディはアッシュ、

ネックはメイプル、指板も同材の組み合わせになります。

 

オールラッカー塗装、ソニックブルーカラーで仕上げていきます。

下地塗装に入っていきます。